【継続する事業の商品価格の考え方】

あなたのビジネス。
 
1年
3年
5年
 
10年先
に生き残ることができますか?
 
この考え方を知らなければ
あなたの会社は
疲弊してしまうかもしれません。
 
知っていれば
どんどんあなたの会社を
社会に広めていくことができます。
 
売上をコントロールしたり
スタッフを雇ったり
今、自分が時間を割いて
労力をかけているタスクを
自動化したり。
 
やればやるほど
労働時間を少なくすることができ
利益を上げていくことができます。
 
その1つに
商品サービスの単価。
 
広告費。
大手企業では
芸能人のブランドを使って
商品サービスを認知させます。
 
さて、あなたの商品サービス。
広告費を考えていますか?
どれだけ大きな企業でも
広告費を商品価格に入れています。
積極的に広告投資しています。
大企業であればテレビ、新聞、雑誌。
インターネットでの
広告も見たことがありますよね。
 
PPC広告
リスティング広告
 
一度見たページが
ずっとあなたのページに現れる
リターゲティング広告なども有力です。
個人の起業家でも着手できるもので
投資効果が高いものに
Facebook広告がありますよね。
 
例えば自分のコンサルティング
商品が100万円だったら
 
その20%、20万円が
広告費という計算になります。
 
初めから広告費を計算して
価格設定をするのがベストです。
 
広告費を計算せずに
商品サービスを設計するのは
自分を労働に追い込みます。
 
結果的にお客様に対しての
フォローができなくなり
あなたの商品サービスが
選ばれることはなくなってしまいます。
 
全てはお客様のために。
あなたの商品サービスを
適正価格に見直してみましょう。

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